【医学部の恋愛】付き合わない方が良い医学部生の見分け方 部活 サークル 趣味 バイトで判断しよう

医学部受験

以前に書いた記事がとても人気で驚きました!
まだ見ていない方はこちらからご覧ください!

今回は続きとして「付き合わない方が良い医学部生」について書いていきます!

医学部生だからといって恋愛が上手なわけではなく、付き合わない方が良い、やめておいた方が良い人もいます。快適な恋愛ライフを過ごすためにも事前に知っておきましょう。

具体的にどんな人とは付き合わない方が良いの?

医学部の部活やサークルに入っていない

医学部生は部活に入っていることが多いですが、中には入っていない人もいます。「部活に入っていないからだめ」と言うつもりは全くなく、むしろ部活はあまり良く無いと思っています。部活に所属していると、1週間に2、3日は強制参加の練習があり、時間とお金がかかるからです。(部活の競技が楽しいという人もいます)

サークルに入っている医学部生もいます。ここでは他大学や他学部の人たちと一緒に活動でき、医学部の部活とは違った自由な雰囲気です。

しかし、部活やサークルに一つも入っていない人はおすすめできません。

やはり、部活やサークルに所属していることによって、先輩後輩との関わり方、サークル運営の方法、様々な人とのコミュニケーションを学ぶことができるからです。

部活やサークルは大学生に必須のコミュニティです。

アルバイトをしたことがない

大学生といえばアルバイトですよね。
お金に困っていなくても、アルバイトはしておいた方が自分のためになります。何をしたら良いのかわからない人は、塾関係のアルバイトから始めてみましょう。慣れてきたらインターンシップに参加すると自分の経験になるのでおすすめです。

しかし、親からの仕送りが十分にあり、アルバイトをする必要のない医学部生もいます。医学部の6年間バイトを一度もせずに卒業する人も中にはいるようで、そういう人は一般常識を知らない世間知らずな人である可能性が高いです。最低賃金や有給休暇などの仕組みを知らない学生はたくさんいます。

塾講師や家庭教師などのよくあるアルバイトでも良いので、アルバイト経験のある人が良いでしょう。

趣味が少ない

医学部生は小さい頃から勉強ばかりしてきた人も多いので、趣味が少ない人がいます。趣味が少ないと、長期休暇の空いた時間にやることがなく、ゲームばかりしているということがあります。

いざ付き合ってみると共通の話題が少なくつまらなかった、ということにならないように、事前に趣味について聞いておきましょう。

スポーツ、旅行、アウトドア、筋トレ、読書、音楽、映画、料理などの趣味が幅広い人がおすすめです。

海外旅行、国内旅行にあまり行かない

旅行に頻繁に行く人は、行動力のある人だと思います。

とくに一人で旅行に行くと、自分自身の行動力を試される瞬間がたくさん訪れます。

海外でバックパッカーをしたことがある、国内一周旅行に行ったことがあるという経験豊富な医学部生がおすすめです。旅行の話で盛り上がれればなお良いです。

同性の友達が多い

これが一番重要です

恋愛において、同性の友達が多いというのはとても大切です。

同性から人気があるということは、おそらく変な人では無いでしょうし、それだけの人間的な魅力があるということになります。

特に医学部の場合、友達が多い人の方が留年しにくく、コミュニケーション能力も高いので、同性の友達が多い人はおすすめです。

この記事のまとめ

いかがでしたか?

医学部生とは言っても恋愛経験が少ない人も多く、なかなか難しいですよね。

医学部生がモテるのかどうかを知りたい人はこちらの記事をご覧ください!

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